中国

    1: アゲイン速 2021/04/14(水) 19:11:14.19 ID:CAP_USER
    飲食店で「中国産キムチは心配」と話し…隣席の中国人が暴れる

    飲食店で中国産キムチと関連した話を聞いて暴れた男が警察に捕まった。この男は中国国籍であることがわかった。

    【写真】論争になった中国産キムチ製造過程の映像
    no title


    ソウル・冠岳(クァナク)警察署は13日、酒を飲んで騒乱を起こした容疑(軽犯罪処罰法上の飲酒騒乱)で中国国籍の50代の男を立件し調査していると明らかにした。

    警察によると、男は12日午後3時20分ごろ、ソウル・新林洞(シンリムドン)の飲食店で隣の席で中国産キムチについての話が出たのを聞いて腹を立て騒ぎを起こした。男の隣の席では3人の男性が「テレビで議論になった中国産キムチの動画を見たがその後飲食店でキムチが出てきても食べるのが嫌になる」という趣旨の話をしていた。

    このような対話が聞こえたことから男はテーブルに近付き、「なぜ中国をばかにするのか」としながら暴言を浴びせた。3人の男性は謝ったが男の暴言が続き、店主まで巻き添えを食った。

    目撃者の通報を受けて出動した警察官にも男の暴言は止まらなかった。結局警察は男を任意同行した。

    最近中国で裸の男性がハクサイを塩漬けにする場面が韓国で広がり、中国産キムチをめぐる議論が起きていた。議論が拡散すると中国当局は該当動画に登場するキムチは韓国への輸出用ではないと釈明した

    https://japanese.joins.com/JArticle/277629

    【中央日報】 汚水の中の白菜、裸で漬ける…中国、第2の「低質キムチ」波紋必至 [03/11] [荒波φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1615425603/

    【【韓国】 ソウルの飲食店で「中国産キムチは心配」と話し…隣席の中国人が暴れる[04/14] [LingLing★]】の続きを読む

    chinadress_girl

    1: アゲイン速 2021/04/13(火) 11:25:53.29 ID:CAP_USER9 BE:586315354-2BP(0)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    4/13(火) 10:09
    スポニチアネックス
     
     吉本興業は13日、中国に新会社を設立したと発表した。
     
     中国での事業推進が目的で、両国の人材発掘育成を図るためのオーディション番組制作のほか、中国市場における日本の農水産品・物産品の販路拡大と地方経済活性化のためのライブコマース事業も展開予定。現地パートナーとともに各種共同事業を立ち上げるとしている。

     包括業務連携協定を結ぶ「上海文広演芸集団有限公司(SMGLive)」とは、オーディション番組、映画・アニメ等の映像コンテンツ、ライブコンテンツ、ゲーム等のデジタルコンテンツの企画開発・製作のほか、SMGLiveが中国で保有する劇場「蘭心大戯院」の共同運営、さらに、日本のコンテンツ利用についての権利獲得やプロモーション等の窓口を吉本興業が担当するとしている。また、日本におけるエンターテインメント窓口として吉本興業東京本部内にSMGLive連絡事務所を設置する。

     新会社は今年3月に設立、吉本興業ホールディングスが100%株式を保有する全額出資子会社となる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/72e99bee8d8c5e67270d46831129b57e80b1d159

    【【芸能】吉本興業が中国に新会社設立 人材発掘育成目指しオーディション番組など制作へ [爆笑ゴリラ★]】の続きを読む

    nigaoe_buou_syuu


    【【中国メディア】日本と違う・・・中国の歴代王朝の「寿命」が短かったわけ★2 [どこさ★]】の続きを読む

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    1: アゲイン速 2021/04/08(木) 08:28:49.36 ID:Su7FwO3a9
     米中の対立が激しくなるなか、米国で北京冬季五輪のボイコット論がくすぶっている。6日には国務省報道官が可能性に言及。中国は反発し、日本でも今夏に東京五輪の開催を控え、関係者から困惑の声が出ている。

     国務省のプライス報道官が6日、五輪の共同ボイコットの可能性に言及した背景には、米国内で強まる中国国内の人権問題への懸念と対中感情の悪化がある。新疆ウイグル自治区のウイグル族の迫害をめぐっては、バイデン政権は「ジェノサイド(集団殺害)」と認定。民族や宗教に基づく集団を破壊する意図で行われる行為を指す「ジェノサイド」が行われている中国での五輪に参加することについて、米議会などから異論の声が出ていた。ニッキー・ヘイリー元国連大使は2月、ウイグル族への「ジェノサイド」を理由に「我々は北京五輪をボイコットしなければいけない」と主張。ジョン・カトコ共和党下院議員はバイデン氏に書簡を送り、北京冬季五輪への参加は「ジェノサイドを公に行っている国の五輪に参加することになる」と非難した。リベラル志向の強い民主党内でもボイコットの可能性は語られている。

     また、米調査機関ピュー・リサーチ・センターの3月4日発表の世論調査によると、「中国との経済関係が傷ついても、米国は中国国内の人権の向上に努めるべきだ」と答えた米国人は、7割に上っている。

     一方で、五輪に政治を過度に持ち込むべきではないとして慎重な意見もある。

     特に、ソ連(当時)のアフガン侵攻に抗議して、カーター大統領(同)が1980年のモスクワ夏季五輪のボイコットを決めたことには、「選手に負担をかけ、効果は少なかった」と批判が根強い。

     2002年のソルトレークシティー冬季五輪の組織委員会会長を務めたロムニー上院議員(共和党)は3月、米紙ニューヨーク・タイムズへの寄稿で、中国を批判しつつ、「選手が中国で競争することを禁じることは、安易ながらも間違った回答だ」と指摘した。「数百人の若い米国の選手に、我々の批判の負担を背負わせるのは不公平だ」とも主張し、モスクワ五輪のボイコットがソ連の行動を改善しなかったとして「効果もあまり期待できない」とした。

     ロムニー氏はその上で、「経済的、外交的なボイコットをすべきだ」と提案した。選手の家族を除いて米国から北京へは応援に行かず、米政府も外交団ではなく、中国政府に批判的な活動家や人種的なマイノリティーを送るべきだとしている。

     また、選手ではなく、スポンサー企業が行動すべきだという声もある。

     ワシントン・ポストは4月1日付の社説で「権威主義的な国家の礼賛に協力し、豊かになることを企業は拒否すべきだ」と主張した。コカ・コーラなど主要スポンサーこそが中国にメッセージを送ることができるとして、「なぜ、ジェノサイドを行っている国家で、五輪のスポンサーをしているのかと問いかけるべきだ」と訴えている。(ワシントン=園田耕司、ニューヨーク=中井大助)

    「北京を否定するなら」 クギを刺す中国
     五輪ボイコットの動きに中国は強く反発している。

     中国外務省の趙立堅副報道局長は、7日の定例会見で米国の「ジェノサイド」認定について、「米国がうそに基づき中国に泥を塗っても必ず失敗する」と強調。さらに「スポーツを政治化することは五輪憲章に反するものであり、各国の選手や五輪大会を傷つけるものだ。米国の五輪委員会を含む国際社会が受け入れないだろう」と批判した。

     共産党指導部は、北京冬季五輪…(以下有料版で,残り2968文字)

    朝日新聞 2021年4月8日 5時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASP476SFSP47UHBI021.html?iref=comtop_7_01

    【五輪ボイコット論に政府困惑 中国、東京不参加匂わせも [蚤の市★]】の続きを読む

    China

    1: アゲイン速 2021/04/08(木) 07:01:44.11 ID:TsPxVPm69
    http://news.searchina.net/id/1698196?page=1
     新幹線が1964年に開通してからすでに60年近くが経過した。新幹線は世界で最初に開業した高速鉄道であり、まさに「元祖」とも言える存在だが、中国人は「中国高速鉄道」を「中国の新4大発明」の1つに含め、何かと新幹線をライバル視している。中国メディアの捜狐は3日、新幹線と中国高速鉄道を比較する動画を配信し、「どちらが発明にふさわしいか」を考察している。

     動画ではまず、中国が自国の高速鉄道を新4大発明の1つと自称していることに「日本人は納得していない」と主張。しかし各方面を比較すれば、おのずと結果は明らかだとして「スピード」、「乗り心地の良さ」、「コスト」、「安全性」の4つから検証している。

     まず「スピード」では中国高速鉄道の方が上だと主張。営業速度で時速350キロを出せるからで、日本の新幹線は時速250から350キロの間だと比較しているが、新幹線に関しては安全性から速度を抑えていると言われており、単純に比較しても意味はないだろう。

     「乗り心地の良さ」では、車内で立てたコインが走行中でも倒れない中国高速鉄道の方が安定感に優れていると主張。運賃が「安い」のも中国高速鉄道の方だとしているが、中国高速鉄道の運賃も、物価を考えれば中国人にとって決して安いわけではない。しかも、それでもほとんどの路線が赤字経営になっている。

     最後の「安全性」については、新幹線が何度も事故を起こしているのに対し「中国高速鉄道は一度も事故を起こしていない」と断言。中国では世界を震撼させた死者40人の温州市衝突脱線事故のことは、なかったことになっているのだろうか。さらに新幹線が営業以来、乗客が死亡する列車事故はいまだに起こしていないことには無視を決め込んでいる。

     動画は最後に、中国高速鉄道はあらゆる点で新幹線を上回っており、新幹線が唯一誇れるのは「世界初」だけだと締めくくっている。動画ではただ中国高速鉄道を自賛したいだけのようだが、情報は正確に伝えるべきではないだろうか。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    【中国人は「中国高速鉄道」を「中国の新4大発明」に含め、新幹線をライバル視 中国メディア「どちらが発明にふさわしいか [Felis silvestris catus★]】の続きを読む

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