1: アゲイン速 2021/04/27(火) 02:45:07.88 ID:CAP_USER
新型コロナウイルス感染症(COVID19)を巡りブルームバーグがまとめる世界で最も安全な国・地域の番付「COVIDレジリエンス(耐性)ランキング」で、4月はシンガポールがニュージーランドを抜いて首位に浮上した。感染を抑える措置とアジア太平洋地域の中では迅速なワクチン接種の組み合わせが奏功した。

シンガポールは国境の管理と厳しい隔離プログラムによって、国内で感染した人をほぼゼロまで抑え込んだ。日常生活はほぼ通常通りとなり、コンサートや周遊クルーズを楽しむこともできる。国民のほぼ2割がワクチン接種を終えており、ニュージーランドやオーストラリア、台湾はこの点で後れを取っている。

しかし、4月の結果はワクチンだけでは新型コロナのパンデミック(世界的大流行)を終わらせることができないことを示した。

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https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-04-26/QS5FPMDWRGG001

フランスやチリなどワクチン接種が進んでいる国も変異株の感染が拡大し順位を落とした。ワクチンの供給が不十分で感染抑制の取り組みも失敗している開発途上国で変異株の発生が増えている。全世界では10億回以上のワクチン接種が行われたが、貧困国には十分に行き渡らない。インドは世界の感染者数を押し上げる中心になっている。

こうした傾向の中、ポーランドとブラジルは53カ国・地域の最後の2スポットを占めた。昨年11月のランキング開始以降最下位にとどまっていたメキシコは48位に順位を上げた。

米国は4つ順位を上げ17位。迅速なワクチン接種によって死亡者は減少しているが、警戒の緩みから感染者は徐々に増えつつある。7段階上昇し18位となった英国はロックダウンを解除。ワクチン接種と並行して国境管理厳格化によって新たな変異株の侵入を防ごうとしており、別の変異株が出現したインドからの渡航を禁止した。感染再拡大で新規感染者数が連日30万人を超えているインドは10位後退し30位となった。

COVID耐性ランキングは幅広いデータを用い、社会・経済への影響を最小に抑えつつ最も効果的な新型コロナ対応を取っている国・地域を特定する。死亡率や検査率、ワクチンへのアクセス、移動の自由などを勘案する。国(域)内総生産(GDP)2000億ドル(約21兆6000億円)超の国・地域を毎月比較する。

3: アゲイン速 2021/04/27(火) 02:56:29.80 ID:QkFjh8So
その7位がどうして世界中から最も汚染されて危険な国のように言われているのか?

4: アゲイン速 2021/04/27(火) 03:08:07.01 ID:Lzpjy6AW
オウム真理教も三島も宅間も青葉信二も全員日本人なんだよね
日本の安全ランクはもっと低いはずだ

7: アゲイン速 2021/04/27(火) 03:27:51.10 ID:o+sS7fH9
>>4
ん?チョンコも混じってる(爆笑)

5: アゲイン速 2021/04/27(火) 03:14:28.03 ID:xOiibzqc
芯がポールとな!?
・・・
まぁ、そうなるな

6: アゲイン速 2021/04/27(火) 03:15:34.65 ID:QkFjh8So
そいつらが日本人なのかどうか知らんがこれはコロナランキングだが。